【歓喜】「個性がない」から「個性ある」人になる方法【元無個性人間が教えます】

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あなた

自分に個性がなくて、周りに埋もれてしまう。

個性のある人が羨ましい。

自分も個性を持って、自分らしさを発揮しながら生きたい。

でも、どうやって個性をつけていけばいいんだろう。

 

この記事では、個性の付け方をサクッと2分ほどで2パターン紹介します。

あなたの合うパターンで、個性を付けて、あなたがあなたらしさを発揮し、満足できる生き方ができるようになってください。

この記事を書いている僕(@career_places)は、もともと自分の無個性には悩んでいまして、どうしたものかと思っていました。

僕なりにどうすれば個性を付けていけるのかを試行錯誤を繰り返し、今では、その悩みは解消できたので、そのノウハウをシェアできたらと思います

 

「個性がない」から「個性がある」になる2つの方法

1 .自分のこうありたい姿に自分を染めていく

2.自分の興味関心のあるものをやり続けてみる

 

自分のこうありたい姿に自分を染めていく

個性を付けたいあなたは、まず、どんな個性を持った人になりたいのか、どうゆう風な人になりたいのかを考えましょう。

奇抜な人になりたいのか

温厚な人になりたいのか

ウェブが得意な人になりたいのか

アクティブなアウトドアになりたい人なのか

バリバリリーダーシップを貼る人になりたいのか

それぞれ、なりたい像により、するべきことは変わってきますので、まず、ここを明確にしましょう。

その上で、なりたい像になるためには何が必要かを洗い出して、実行していけば、あなたの理想の姿で個性を出して生きられます。

 

 

 

自分の興味関心のあるものをやり続けてみる

「1.自分のこうありたい姿に染めていく」

では、なりたい像からの逆算でしたが、こちらは足し算形式で個性を付けていきます。

 

もし、あなたが興味関心のあるものが、あれば、それを突き詰めましょう。

興味関心のあるものの知識を蓄えたり、実際やってみたりなど、それに対して深く精通するくらいのめり込んでやってみてください。

そうすると、気づいたら「あなた=○○」という人になっているかと思います。

 

「1.自分のこうありたい姿に染めていく」のありたい像がない

という方は、この今興味関心のあるものに取り組み続けている中でも見えてくる可能性もあるので、興味関心を突き詰める方法がおススメです。

 

両方に共通して言えるのは、1日や2日だけではなかなかモノになりません。

同じものやジャンルを続けていくことで初めて、少しずつそれがあなたの個性となっていくので、「継続」を意識していきましょう。

 

あなたらしさで溢れた人生なりますように。

 

 

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